昭和49年設立
消防・防災設備、弱電設備、
電気工事の事なら"キューボー"

WORKS 最新施工

スタッフの健康づくりを推進しています

その他

 

健康なからだは、安全に作業するうえでとても大切です。

 

協会けんぽ様より貸出を受けて、スタッフの血管年齢を測定する取り組みを行いました。

※ 3密を避け、除菌・消毒を徹底して行っております。

 

全員が、測定をする際には緊張した様子でしたが、

 

健康なからだづくりへの良い動機付けとなりました。

 

スタッフ一同、感染症対策を徹底し、

 

今日も元気にお伺いさせて頂きます(^▽^)

外部講習会の社内展開

その他

私たち、キューボー社員はメーカーなどが開催する講習会へ積極的に参加し、

 

スキルアップや取扱商品に関する最新情報をいち早く取り入れるよう精進しております。

 

講習会へは代表して数人参加しますが、その後社員全員参加の月次会議で、

 

講習会の内容をみんなで共有し、特定の人だけでなく全員のベースアップを心掛けています。

 

写真の様子は、コミュニケーションスキルを高めるために習ってきた、

 

表情筋をほぐし、素敵な笑顔を作り出すための方法を社員全員に共有しているところです。

 

弊社に関わる全ての方に最高の笑顔でおもてなしできるよう、

 

身も心も鍛えてまいりますので、

 

今年も1年よろしくお願い致します。

まだまだ油断できません。

その他

福岡ではコロナはすこしずつ収束に向かっています。

 

しかし、最近は寒い地域などで再びクラスターが起こるなどまだまだ油断できません。

 

これから冬に向けて三密の状況が起こりやすい時期になっていきますので、

 

消毒・手洗い・換気等油断せずにしっかり対策していきます!

 

私たちキューボーは検温の記録、毎日の消毒等の対策を徹底しています。

 

ご覧になられている皆様もコロナにお気をつけください。

地域も大切にします!

その他

”キューボー”では、工事課、メンテナンス課交代で社内清掃と地域清掃を行っています。

 

朝の清掃中に「キューボーさん」と呼んで挨拶してくださる地域の方や、

 

通学中の小学生の子供たちに元気いっぱいの挨拶をもらうこともしばしば。

 

また、スタッフの発案により、自社オリジナルの地域の安全マップを作成し、

 

地域を車で走行して危険だと感じた箇所をスタッフ全員で共有するため、社内の各所に掲示しています。

 

”地域密着型”のキューボーとして、防災のことだけに関わらず、

 

地域の皆様に愛される会社を目指してこれからも励んでまいります。

消毒液とお酒が危険物になる?

その他

まさか火災の原因になるとは…

 

思ってもみなかった身近な生活用品が火災の原因になることがあります。

 

最近では、消毒用アルコールが手指の消毒や除菌等に使用されることが多くなっています。

 

アルコールは引火しやすい性質を持っています。

 

使用や保管の際は火気に近づけないようにしましょう。

 

 

また、お酒も注意が必要です。

 

お酒をついで、タバコに火をつけようとしたら発火してしまった!

 

なんてことにもなりかねません。

 

お酒の炎は青く、照明によっては炎が見えにくくなってしまうことがあります。

 

そのまま飲んでしまったら…と考えるとぞっとしませんか?

 

 

日用品であっても、飲料用であっても、アルコールの使用と保管には十分に注意しましょう(*’▽’)

大切に・丁寧に点検します!

消防設備

スタッフの技を磨く、貴重な時間となりました。

 

”キューボー”にて、消防設備に詳しい講師をお招きして消防設備点検の講習を実施しました。

 

テキストでは学ぶことのできない、熟練した講師の経験や技をたくさん教えて頂きました。

 

これからも、消防設備の点検が出来るだけではなく、

 

質の高い点検が出来る”キューボー”であることにこだわっていきます!

 

消防設備点検のことなら安心して”キューボー”にご相談ください。

 

大切な建物を細部まで丁寧に点検させていただきます(`・ω・´)!!

家庭内でも火災予防のプロになる!

消火器

弊社スタッフの家族が消防局の防火ポスターコンクールで表彰されました!
普段からたくさん建物の火災について考えているスタッフは、もちろん家庭内でも火災予防のプロです。
予防は意識から。
火災についての意識は薄れがちです。
自然災害に対する準備はしっかりと出来ているけど、火災のことは忘れがちではありませんか?
しかも、建物火災の中ではほとんどの方が住宅火災で亡くなっています。
一番身近な火災は自分の家で起こるということです。
火の取り扱いに気を付けるのはもちろん、火事になったときすばやく消火することも大切です。
恐ろしい火災でも小さな火のうちは誰でも十分に消火できます。
その備えとして、消火器を設置しませんか?
消火器なら、水をかけてはいけない種類の火災にも使用することができます
どれを選んだらいいのか分からない。
インテリアにあったものが欲しい。
今家にあるのは使えるの?処分は?
など、分からないことは’キューボー’までお気軽にお問合せください。
お客様のご自宅にベストな消火器をご提供させていただきます!

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